グリーンウイングスジャパン
グリーンウイングスジャパンは、切花の輸入ならびに流通、その他切花に関するマーケティング事業を展開しております。
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カリメロについて
かわいらしいポンポン咲きの小輪マム「カリメロ」は、グリーンウイングスジャパンの看板商品です。使い勝手が良く、様々な用途にご利用いただけます。おかげさまで幅広い業種のお客様にご好評いただいております。弊社の契約農場であるベトナム・ダラットハスファームは、アジア圏で唯一カリメロを生産しています。
ネットワーク
花きを生産する世界各地とネットワークを結び、ますます多様化するニーズにお応えしていきます。
新着情報一覧
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お得意様各位
社名変更のお知らせ
前略
このたび ハスファームグループの一員である弊社は、企業価値向上とサービス強化を目的として、社名を下記のとおり変更する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
これを機に、さらに皆様のご期待に添えるよう、より一層努めてまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
敬具![]()
記
![]()
【新社名】 株式会社ハスファームジャパン
【旧社名】 株式会社グリーンウィングスジャパン
【社名変更日】 2026年4月1日
【登記変更完了予定】 2026年5月下旬
※登記変更が完了するまでは、旧社名『株式会社グリーンウィングスジャパン』が法的正式名称と
なります。
契約書・請求書などの正式書類につきましては、登記完了までは旧社名にて発行いたします。
所在地・代表者・事業内容等に変更はございません。
以上![]()
2026年4月1日
お得意様各位
社名変更のお知らせ
前略
このたび ハスファームグループの一員である弊社は、企業価値向上とサービス強化を目的として、社名を下記のとおり変更する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
これを機に、さらに皆様のご期待に添えるよう、より一層努めてまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
敬具![]()
記
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【新社名】 株式会社ハスファームジャパン
【旧社名】 株式会社グリーンウィングスジャパン
【社名変更日】 2026年4月1日
【登記変更完了予定】 2026年5月下旬
※登記変更が完了するまでは、旧社名『株式会社グリーンウィングスジャパン』が法的正式名称と
なります。
契約書・請求書などの正式書類につきましては、登記完了までは旧社名にて発行いたします。
所在地・代表者・事業内容等に変更はございません。
以上![]()
2026年4月1日
【Supplier Spotlight】Greenwings New Zealand(グリーンウィングス・ニュージーランド)
〜日本とは異なる季節が運ぶ、特別な彩り〜![]()
南半球に位置するニュージーランドは、日本とは季節が真逆。
日本が暑い季節でも、ニュージーランドでは冷涼な気候の中で花がゆっくり育ちます。
そのため、色鮮やかで、茎がしっかりした花が育つ産地として知られています。
私たちグリーンウィングスジャパンは、この大自然の恵みと高度な輸出技術を持つニュージーランドの産地と連携し、日本の“端境期”に合わせて花をお届けしています。![]()
主な取り扱い品目とスケジュール
・シンビジウム(5月〜11月)
・アジサイ(フレッシュ)(10月〜2月)
・アジサイ(アンティーク)(3月〜7月)
・ピットスポラム(1月〜8月頃)
※品目により生産時期が異なります。上記は一例ですので、詳細は営業担当までお問い合わせください!![]()
★Greenwings New Zealandの強み
1. 日本の端境期を支える「逆季節」の産地
国産花きの入荷が落ち着く時期でも、ニュージーランド産は安定した出荷が可能。
「国産の代わり」だけではなく、売場やアレンジの選択肢を広げる花材として活用いただけます。![]()
2. 冷涼でクリーンな気候が生む、鮮やかな発色と長持ち
ニュージーランドは年間を通して涼しく、湿度も安定しているため、花がゆっくり育ち、
・色が濃い
・茎が太い
・水下がりしにくい
という品質の良さにつながっています。![]()
3. 生産背景の変化の中で続く“信頼のパートナーシップ”
近年、日本の輸入花きはアジア産を中心に扱うケースが増え、ニュージーランドを取り扱う商社は多くはありません。
その中で、GWJは長く安定して取り扱いを続けており、産地との関係性を大切にしながら日本へお届けしています。![]()
南半球の大自然から、あなたの手元へ。
南半球という異なる生産環境だからこそ、日本のマーケットにとって価値のある存在。
国産花きが少なくなる時期の売場づくりや、アレンジ・ギフト提案の幅を広げる花材として、高品質なGreenwings New Zealand の花をぜひご活用ください。![]()
#NewZealandFlowers
#ニュージーランド産地紹介
#南半球から届く春
#逆季節フローラル
#サステナブルフローラルサプライ
#品質管理の徹底
#グリーンウィングスジャパン
#花き輸入の現場から
#フローラルサプライチェーン
.〈花材提供〉
チャリティー イベント会場装花(テーブルフラワー)![]()
3月6日に都内ホテルで行われたランフォー・ザ・キュア・ファンデーション(RFTC:乳がん早期発見啓発活動推進協議会)様主催「Pink Ball」に弊社の花材を提供させていただきました。
ぜひご覧くださいましたら幸いです。![]()
*ソロミオ ボノ (中国 昆明ハスファーム)
*染めマグナムマム、ドリアマム (ベトナム ダラットハスファーム)
*アルストロメリア、カーネーション ズリゴ、アジサイ ホワイト (コロンビア)
*アジサイ (ニュージーランド)
*デンファレ、スパニッシュモス (タイ)![]()
RFTC様詳細 https://rftcjapan.org/
フラワーデザイナー:Yuki Yoshikawa
